波乗りジョニーと元プロップトレーダーshinnから学ぶfx初心者の成功法

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警備員という仕事

僕は、今は警備員をしています。

 

1日中、ずっと立って、監視警戒をしています。

 

警備業もいろいろあるのですが、僕は施設警備というものですね。

 

 

いろいろと仕事をしてきましたが、今は警備員が自分に合っているなと思っています。

 

なんといっても、気軽。

 

異常事態というのはめったにありません。ほぼ毎日 平和に過ぎていきます。

 

暇とも言えますが、ゆっくり時間を過ごせて、僕は好きです。

 

特に、家では小さい子供たちの世話に追われることが多いこともあるかもしれませんね。

 

定年過ぎた年配も多く働くことができる職種ですからね。

 

作業内容が楽。人間関係が楽。と、正社員で働いていて本当に辛いことが多かったので、それに比べると警備業はいいなと思いますね。

 

 

デメリットは、給料が安い。体力勝負。警備員の地位。ですかね。

 

給料が安いのは仕方ないと思います。誰でもできるので。

 

警備員の地位が低いのも仕方ないです。下請けの下請けみたいなもんですからね。僕も、この仕事を始める前は、同じ職場にいても警備員を特に意識することはなかったです。

 

ずっと立ちっぱなしなので、体がしんどいのも仕方ないです。ただ、できるだけ、職場を選ぶことが大事ですね。

 

職場によっては、真夏でも日差しがガンガン当たる場所で何時間も警備することがありますが、これは本当に辛いですね。修行です。

 

特に、道路や駐車場などを警備する、「交通警備」は苦手です。

 

 

大手のセコムやアルソックなどの警備会社の仕事とは全然違うと思いますが、

 

よく見かける警備員はこんな感じです。

 

誰でも気軽にできるので、仕事を探している人はおすすめですよ。